火傷旅行記

バリ島旅行記(by まきとさん)

火傷
仕事のストレスを解消しようと、突然にバリ旅行をきめた。
旅行会社の不手際があって、2週間くらい前までは、本当に行けるのか心配だったけれど、無事出発。5泊6日(現地4泊)の旅行。テロのことは少し不安だったけれど、せっかくだからリフレッシュしたい!

【旅行時期】2006/10/09~2006/10/14
【エリア】バリ島
【テーマ】
【投稿者】まきと

三度目のニューヨーク(by かねかねさん)

火傷
今年はマイレージを貯めようと思い、もう1回どこかへ行かないとならず、予算と距離を考えたらニューヨークになってしまった。三回目なので最初は何も期待せず行った。現地でいろんな人に出会い、いろんな所を訪れ、いろんな物を食べた。ニューヨークは何度行っても楽しめ、奥深い所だと思いました。

【旅行時期】2006/11/17~2006/11/22
【エリア】ニューヨーク
【テーマ】
【投稿者】かねかね

ニュージーランド(by 広州ヒロさん)

火傷
久しぶりで妻と一緒にニュージーランドへ旅行をしてきました。
どこへ行きたいか?と聞いたところ、ロードオブザリングの映画のロケ地のホビット村へ行きたい!ということで決めました。
短い休みの間で、あすこも、ここもと欲張って強行スケジュールはいやなので、今回はオークランド一箇所にホテルを取り、そこを基点に、現地のオプショナルツアーに参加してきました。

【旅行時期】2006/09/28~2006/10/06
【エリア】オークランド
【テーマ】
【投稿者】広州ヒロ

第3回京都検定 その3(by 武蔵の白兎さん)

火傷
最後の日は六波羅から建仁寺あたりをプラプラ散歩しました。

【旅行時期】2006/12/09~2006/12/11
【エリア】東山・祇園・清水寺周辺
【テーマ】
【投稿者】武蔵の白兎

ペニンシュラ香港の旅♪2日目(by エムエム@銀座さん)

火傷
←◆『ペニンシュラのSPA♪』

さてさて、二日目♪この日も朝っぱらからブールに行っちゃいました♪私達は毎朝このプール泳いで、プールサイドのテラスでコーヒー飲みました(^○^)/

ここのコーヒーはメニューに料金がなかったので、ドキドキしつつ清算したら2人でHK99で・・ホテルのロビーで飲むと1人HK99ですから、半額でビックリ!

昨日、ロビーで30分も並んだのは何だったのぉおおーー( ̄◇ ̄;

朝食を食べにロビーへ降りると、このツアーの現地アテンド担当「J社のMさん」にバッタリ遭遇♪この方とはGWの香港ツアーの時もお世話になったので顔見知りだった私は「今日は何人来てるんですか?」と聞いた処「今日は80人です」との事でした(^_^;

【旅行時期】2002/12/06~2002/12/08
【エリア】香港
【テーマ】
【投稿者】エムエム@銀座

火傷関連エントリー

火傷

さっき上顎火傷した(;Δ;) 皮がベローってなった。 感触が気持ち悪い;;

火傷

おててを火傷

今日の夕飯はジャワカレーでした。いつものようにごはんを左端に寄せて カレーを盛ってたら、アッツアツのジャガイモがコロコロと転がり、運悪く左 手を直撃しました..。 ...

おててを火傷

火傷しました

現場で、ちょっと火傷しちまって ( ̄◇ ̄;) 大したことはないと思われますが 明日ゴルフだっちゅ~の とりあえず応急処置しました 風呂入れないな (-.-;)y-~~~

火傷しました

火傷☆

... 腕にたくさんの火傷の跡がありました。 そういう方がいてくれるおかげで、髪をセットしてもらってるんですよね 本当にありがとうございます。 MARC JACOBSのバッグ、よかったら皆様もいかがですか? 素敵な通販「LA CIENEGA」へ ...

火傷☆

火傷のその後。

いやー今年に入って何度目かよ、火傷。 水ぶくれになってるのが気になって気になって仕方ない。 見たら潰したいんやけど、潰したら痛い。 悩み中。

火傷のその後。

火傷とは?

『熱傷』より : 熱傷(ねっしょう)とは、熱・化学薬品・放射線などが原因で生じる体表組織(主に皮膚)の局所的損傷。通称は火傷(やけど)。
原因により次のように分類される。
熱湯、火焔、蒸気などの熱による損傷。人間の皮膚は45℃以上の熱で熱傷になる。45℃の場合1時間、70℃の場合1秒で組織の破壊が始まる。
強酸、強アルカリなどの化学薬品による損傷。数時間にわたって徐々に組織が壊疽 (gangrene) するのが特徴。
電流による損傷。電流への電気抵抗 抵抗によって生じる5000℃ほどの熱で組織が破壊される。電撃傷ともいう。
重症度は電圧、電流、伝導体への接触時間に左右される。交流電源は直流電源より危険度が高い。筋損傷、血管損傷、心停止(心室細動)のおそれがあり、また絶縁後も進行性壊死が見られる。主に深部組織が損傷するため、体表からの観察で重症度を判定するのは困難である。

火傷の詳細